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ライブデモ:配信画面シミュレーター

シーンボタンを押すと、実物のトランジションが再生されて画面が切り替わります。下の画面は実物と同じHTMLがそのまま動いています(ティッカーが流れ、時計とチャートも動きます)。

シーン切替
トランジション

※ デモはSAMPLE透かし入りです。販売版はフルHD・透かしなしで、表示内容もすべて自分用に書き換えられます。

各シーンの見た目

チャートを見ながら話す配信のための、ダークテーマの配信画面一式です。ヒートマップ・ウォッチリスト・流れるティッカーなど、投資配信で使うパーツを最初から組み込んであります。表示される数値はすべてダミーなので、そのまま使っても実在の銘柄を示すことはありません。

マーケット監視シーン

マーケット監視チャート枠+ヒートマップ+ウォッチリスト+指数サマリー

銘柄解説シーン

銘柄解説銘柄ヘッダー+チャート+注目ポイントのメモ欄+指標

待機画面

待機画面配信予定のタイムテーブル入り

休憩画面

休憩背景にローソク足が流れます

終了画面

終了フォロー・チャンネル登録の導線つき

※ プレビューは透かし入りの縮小版です。販売版はフルHD・透かしなしで、ティッカーが実際に流れ、時計も動きます。

同梱トランジション(3種)

マウスを乗せると再生されます。市松模様の部分は透過(アルファ付きwebm)で、配信画面にそのまま重なります。

ヒートマップタイルが中央から広がる。マウスを乗せると再生(1.5秒)
ローソク足左から立ち上がって埋まる。マウスを乗せると再生(1.5秒)
ティッカーテープ帯が交互に流れ込む。マウスを乗せると再生(1.5秒)
セット内容
  • オーバーレイ 5シーン(HTML)待機・マーケット監視・銘柄解説・休憩・終了
  • スティンガートランジション 3種ヒートマップ・ローソク足・ティッカー(透過webm・各1.5秒)
  • OBSシーンコレクションインポートするだけで全シーン・トランジション設定済み
  • 流れるティッカーテープ銘柄・価格・変化率をテキストで自由に書き換え可能
  • ヒートマップ表示変化率を入れると自動で緑〜赤に色分けされます
  • ウォッチリスト/注目ポイント欄解説したい内容をその日ごとに編集
  • カラーテーマ変更対応CSSの1か所で「上昇=赤/下降=青」の日本式にも変更可
  • セットアップ手順書インポート+キャプチャ選択だけの簡単導入

※ 表示される株価・銘柄名はすべて架空のダミーデータです。実際の株価を映したい場合は、お使いのチャートツールの画面をキャプチャして重ねてください。本素材は投資判断を提供するものではありません。

入手方法
単品購入

BOOTH

このセットを買い切りで購入できます。アップデートは無料で再ダウンロードできます。

BOOTHで購入する

※ 決済はBOOTH上で行われます。このサイトが個人情報を収集することはありません。

ダウンロード後のセットアップ手順

zipファイルを入手したあとの流れです。OBS Studio(無料)がインストールされていれば、5分ほどで配信画面が完成します。

  1. zipを解凍して、置き場所を決める

    解凍して出てきたフォルダを C:\OBS素材\nanja-obs-market-theme01 に置くと、設定済みのパスがそのまま使えます。あとで移動・リネームすると画面が表示されなくなるので、先に置き場所を決めてください。

  2. OBSにシーンコレクションを取り込む

    「シーンコレクション」→「インポート」で nanja-obs-market-theme01.json を選び、取り込んだあと「マーケット配信セット」に切り替えます。

  3. チャート画面をつなぐ

    「マーケット監視」シーンのチャート画面キャプチャをダブルクリックして表示したい画面を選択。「銘柄解説」シーンのブラウザ/取引ツールには、取引ツールやチャートサイトのウィンドウを指定します。

  4. 表示内容を自分用に書き換える

    overlays の中のHTMLをテキストエディタで開くと、冒頭に「ここを編集して自分好みにできます」というブロックがあります。ティッカーの銘柄、ウォッチリスト、注目ポイントなどを書き換えて、ブラウザソースを右クリック→「更新」で反映されます。

  5. 色を変えたいとき(任意)

    overlays/_common.css の先頭にある :root の色を変えるだけで全画面に反映されます。--up を赤・--down を青にすれば、日本式の配色にできます。